• 真夜中のクマ8thシーズンVol10

    投稿 12 2016年2月 by その辺の クマ in その辺のクマ with 0 comments

    真夜中のクマ8thシーズンVol10

    嫌なことをしないのが成功法則だと思っているダンディ。

    そうすると、なにを好んで率先してやるのか、

    と思うと、それもとりたててない。

    とにかく偉そうにできればよかったり、

    とにかく儲かればよかったり

    とにかく注目があつまればよかったりする。

    じゃぁ、死ぬ気でそれを求めるのか

    というとそういうものでもないらしい。

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  • 真夜中のクマ8thシーズンVol09

    投稿 10 2016年2月 by その辺の クマ in その辺のクマ with 0 comments

    真夜中のクマ8thシーズンVol09

    「どっちでもいけますよ」はダンディにとって

    「どうせやらないから、どっちでもいいよ」という意味。

    「どっちならいける?」と聞いたところで、

    「どっちならいけるかなー」とダンディが考えている気配はない。

    なにごとにしても、取り組みたくないという心境になっている。

    楽しみにしていたイベントでさえ、当日には鬱々とした気分になっている。

    ファーストフード店で、「ポテトはLですかSですか」と聞かれて

    「どっちでもいいですよ」と言っているような気分。

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  • 真夜中のクマ8thシーズンVol08

    投稿 9 2016年2月 by その辺の クマ in その辺のクマ with 0 comments

    真夜中のクマ8thシーズンVol08

    大失態で立場が相当不利なときには、

    「失態ではありません。わざとです」

    というありえない態度に急変するダンディ。

    しれっとして、「わざとですよ」ということで

    『誤解あるみたいですけど、失態ではなく
     むしろいいことしたんですよ。』

    と勘違いしてもらえるんじゃないかと踏んでいるダンディ。

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  • 真夜中のクマ8thシーズンVol07

    投稿 8 2016年2月 by その辺の クマ in その辺のクマ with 0 comments

    真夜中のクマ8thシーズンVol07

    既存の恋愛ノウハウ本では

    誘われるまでがゴールになってしまっています。

    でも、本当はデートに誘われてからがスタートです。

    と言うからには、

    自分からデートに誘う構想はいっさいない。

    はなから、デートに誘わせようとするダンディ。

    セックスしたくなるようにしむけてやろうとするダンディ。

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