• 真夜中のクマ15thシーズンVol04

    投稿 12 2016年5月 by その辺の クマ in その辺のクマ with 0 comments

    真夜中のクマ15thシーズンVol04

    証拠がなければ、なにを言ってもいいと思っているダンディ。

    状況証拠がなければ、いい通したほうが勝ちだと思っている。

    「言張っちゃえばいいじゃん」と思っている。

    「それちょっとわからないです」

    「ウソじゃないです」

    「本当にそう思ったんです」

    「これはどうしてもわかっていただきたいんです」

    「わたしは、真剣に話しているんです」

    まったくのウソでも言い張ったら反論できないと見込んでいるダンディ。

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  • 真夜中のクマ15thシーズンVol03

    投稿 11 2016年5月 by その辺の クマ in その辺のクマ with 0 comments

    真夜中のクマ15thシーズンVol03

    今回は、ズバリ

    ダンディのセルフイメージ。

    ダンディは、語源からして貴族を気取る人のこと。

    ということは、自分で自分のことがかっこいいと

    基本的に思っている人。

    筋トレはしないけど、筋肉モリモリのつもり。

    実証はされなくても気にしないのが気取り屋さんのつよみ。

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  • 真夜中のクマ15thシーズンVol02

    投稿 10 2016年5月 by その辺の クマ in その辺のクマ with 0 comments

    真夜中のクマ15thシーズンVol02

    話のオチや趣旨がわかると、わざとらしく質問してくるダンディ。

    わかりきっていることなのに

    「これこれは、こういうことですか?」

    などと言って確認しようとしてくるダンディ。

    「みなまで話さなくてもわたしはもうわかっていますよ」

    という余裕をアピールしたい。

    そんなことするもんだから、かんたんな話も

    いつのまにか

    なぜか、ややこしくなってくる。

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  • 真夜中のクマ15thシーズンVol01

    投稿 9 2016年5月 by その辺の クマ in その辺のクマ with 0 comments

    真夜中のクマ15thシーズンVol01

    口頭でなにやらいい加減な企画にもならないことを言い出すダンディ。

    「企画書を出せ」とクマが一括。

    それでも、ふざけつづけるダンディ。

    おまけに、ブーたれ出すしまつ。

    いつもオープニングはえらいことになります。

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