• プロジェクト管理Web講座Vol.006

    投稿 6 2012年2月 by 開発/サポート in その辺のクマ with 0 comments

    その辺のクマとジニーフレーム開発責任者が語る
    プロジェクト管理Web講座Vol.006

    いよいよ、速攻成功タイプとじっくり成功タイプの成功パターンのお話です。
    ダウンタウン 浜田雅功さんと松本人志さんの成功パターンのちがいが明らかに。

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  • 今日は、特別にジャスビッチが
    世界一メンドクサいプロジェクトマネージャー
    になるための108ヶ条を教えてあげるわ。

    メンドクサいプロマネ

    これをまもれば、超最悪マネージャーも夢じゃないわよ。

    まずは、前半の50ヶ条。

    001 感謝しない
    002 自信がない
    003 自己顕示欲がつよい
    004 決断を先延ばしにする
    005 信念がない
    006 人格が低い
    007 意味不明なジェスチャーが多い
    008 他人をコントロールしようとする
    009 責任転嫁する
    010 夢も希望もない
    011 チャレンジしない
    012 大げさ
    013 なんとなく発言してしまう
    014 正当化しようとする
    015 要約できない
    016 柔軟性がない
    017 教わらない
    018 精気がない
    019 忍耐力がない
    020 考えと行動が一致しない
    021 失敗を隠そうとする
    022 あきらめが早い
    023 あきらめがわるい
    024 すべてを把握したがる
    025 なにも把握していない
    026 嫉妬する
    027 楽しむ気がない
    028 つねに否定的
    029 ひがむ
    030 うらやむ
    031 いつも必死
    032 勘が鈍い
    033 勘だけに頼る
    034 面倒なことを放置する
    035 コンセプトがあいまい
    036 とにかく納得したことがない
    037 学ぼうとしない
    038 他人まかせ
    039 とにかく天才すぎる
    040 能力のある人を受け入れられない
    041 なにがたいせつかわかっていない
    042 寛容的になれない
    043 人の気持ちを理解しようとしない
    044 勇気がない
    045 小さな成功に気づかない
    046 自分のことを優先させていることに気づかない
    047 誠実に話せない
    048 ライバルをおとしめる
    049 人の成功をよろこべない
    050 人を信頼しない

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  • 過去にこだわれ

    投稿 18 2012年1月 by 暫定CEO in プロジェクトについて with 1 comment

    過去にこだわるな

    っていうのも一理あるけど。

    過去の成功については、おおいにこだわるべき。

    どんな小さなことでもいいので、

    自分にとっての成功パターンを知っている人のほうがつよい。

    素直になって恋愛がうまくいったら、

    素直を貫くのがいいに決まってる。

    小さな成功を繰り返せばいい。

    過去の成功パターンが通用しなくなったら、

    それは、

    自分とパターンを成長させるとき。

    自分をもっと知って成長し、

    成功パターンもより深遠な信念にすること。

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  • プロジェクト管理Web講座Vol.002

    この記事というか動画で、フローについて話して。

    取り組むことの難易度が低すぎると、人は退屈を感じる。

    難易度が高すぎると、不安や恐怖を感じる。

    ということだったんだけど。

    じゃぁ、難易度がちょうどいい高さだったら、機嫌良く取り組むのか……

    というとかならずしも心理はそうは働かない。

    ちょうどいいとはいえ、未知のことがあるから。

    「それは、できません」

    ってことになる。

    「現在の知識と技術ではできません」

    というのと

    「できません」

    を混同してしまう。

    難易度が低すぎると、退屈でやりたくないし。

    難易度が中でも、できないと思ってしまう。

    結果、どうなるか。

    極端に難易度の高い取り組みに逃げてしまう。

    予想どおりうまくいかなくて、安心する。

    気がつけば、本来なんの苦労もなくできているはずだった難易度の低い退屈な取り組みが山積みになってる。

    難易度が中のものにチャレンジして技術を磨くこともなく成長していない。

    という惨憺たる結果だけが残る。

    難易度が中のもので、「無理だ」って思うのに、

    難易度が高すぎると判断しきれず突進できてしまう。

    そんな無謀な心理がだれにでもある。

    本当は、「無理かもしれない」と思えるものこそクリエティビティを発揮できる取り組みなのだ。

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