• プロモーションVができました

    投稿 24 2011年10月 by 開発/サポート in お知らせ/プレスリリース with 0 comments

    ジニーフレームのプロモーションVが完成しました。
    社内のあらゆる問題を、ジニーフレーム1つで解決!!

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  • 政治家は、すくなくとも、通常よりスピーチを勉強していて弁が立つ。

    概して、あたまは、それほどわるくない。

    でも、ここぞというときに、かならずアホとしか思えない判断をする。

    でも、くりかえすけど、あたまはそれほどわるくはない。

    よくもないかもしれないけど。

    かんたんな話で、
    アホに見える判断のほうがメリットがあるから、
    そうするのだ。

    アホだと思われても得するからそうするのだ。

    アホだと思われる勇気があるかどうか。

    利権への執着心があるかどうかだけが勝負のわかれめ。

    さらに、「アホ」だと思われると楽なのだ。

    「アホ」だからしかたない、
    辞めさせるしかないとあきらめられるから。

    アホな判断を1つすれば、
    相当の利権が動くことは想像にかたくない。

    アホな判断1つすれば、辞めちゃっても本望なのだ。

    そして、また、アホな判断ができる
    勇気のある人に引き継げばいいだけのこと。

    ようは、アホだと思わせておいて、
    本質を見えなくさせるシンプルな戦略。

    シンプルな戦略ほど、バレない。



    それはいいとして。

    アホだなぁと思っている人/物/事が
    じつはアホじゃないかもしれない
    と思って見たら、
    あたらしい世界が見えてくる。

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  • テキトウでイコウ

    投稿 4 2011年10月 by 暫定CEO in プロジェクトについて with 0 comments

    速攻成功型は、テキトウな発言でコミュニケーションがうまくいく。

    高田純次さん、所ジョージさん、明石家さんまさん、浜田雅功さん
    いずれも、速攻成功型。

    あたまにタオルでもまいてテキトウに釣りしてるのがなぜかカッコよかったり。

    テキトウにパーデンネンみたいな。

    そういう点でいうと、心労がたまりやすかったアップルの元CEO、
    スティーブ・ジョブズさんは、まじめすぎたのかもしれない。

    速攻成功型の経営者や、プロジェクトマネージャーは、

    「あ、それいいね!」
    「え、それいらん!」
    「それ、イヤ!」

    とか、
    おおむね、テキトウに言っておけばうまくいく。

    なにかと、反応も速攻でいいのだ。

    吟味しなくていい。

    そればかりか、
    吟味してる間に、まちがった方向にすすんでしまうことも多い。

    というわけで、

    じっくり成功型の経営者やプロジェクトマネージャーは、

    吟味できていない発言は、

    避けるのがいい。


    成功者のパターンについておさらい。
    成功者にはつぎの2パターンの成功法則がある。
    ●じっくり考えて成功するビジネスパーソンが成功する
    ●即実行で成功するビジネスパーソンが成功する
    どちらで成功できるかは、
    その人の個性による。
    以下の記事にまとめてあるので、くわしくはそちらで。
    思いつきの実践とプロジェクトの成功
    ビジネスパーソンが成功する前の特徴
    Eric Schmidtにかわって、Larry PageがCEOに
    Googleインスタント検索と成功タイプ
    封筒に入るノートブックをつくれ
    篠山紀信さんとプロジェクト管理

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  • ビジネスのスピードを上げるには、

     

    とにかく、早いとこ

     

    10回失敗すること。

     

    いかにウダウダ言わずに、10回失敗できるかが勝負。

     

    たいていは、

    1回失敗しただけで、

    自分には才能がないのか?

    とか

    やっぱり難しいんだろうか?

    とか

    なんかやり方がわるかったんだろうか?

    とか考えてしまう。

     

    子供のころ、1球ボールを投げるごとに、

    自分にはボールを投げる才能がないかもしれない?

    なんて思う人はいないだろう。

     

    100万球投げてもへたなままだったら、

    さすがに才能がないのかもしれないけど。

     

    たった1球の失敗で、

    自分の才能や能力を疑うのは

    ナンセンスである。

     

    たった、10球の失敗で、

    人は、劇的に成長する。

     

    10回の失敗を推奨する環境があれば、

    大幅にコスト削減できるので、経営視点からもありがたい。

     

    1年かけて10回失敗されると、

    1年間むだなコストになるけど。

     

    それを1週間ですませられたら、

    大幅なコスト削減になる。

     

     

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