• あわよくば決勝進出!?

    と考えていたダンディ。

    予選会場に到着して、なにを思ったのか。

    「よし、これはいける」と思ったのか。

    「いい勝負になるぞ」と思ったのか。

    なにはともあれ、まだまだ絞りきれてないが

    減量は予定通り。

    いきようようとベストボディ横浜大会で

    ダンディは、いったい何を思うのか。

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  • 減量は予定通り?

    痩せてきて心配ごと?

    やっぱりそれでも、

    自分の体はそこそこイケてる

    と思っているダンディ。

    なにかとヘソを曲げるダンディ。

    あいかわらず、不可解発言連発。

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  • とうとう週4回でジムに通い始めたダンディ。

    あいかわらず、何を聞いても、

    なにをやっているのか闇に隠されたままのダンディの筋トレ。

    何回何セットやっているのか、何種目やっているのか

    なにも教えてはくれない。

    ただ、ジムには週4回行っているらしい。

    だからなんだということは、わからない。

    1つだけわかること。

    それは、

    「筋肥大して服が着れなくなるのがイヤだから

     筋トレは真剣にしません」

    ということらしい。

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  • 今回は、ケトジェニックハイキング。

    糖質制限しながら、山にハイキングに行こうという趣旨。

    そのまえに、まず、今までの結果というと。

    筋トレしない

    運動しない

    野菜食べない

    糖質は計算しないが極力食べないようにする

    これでも、あるていど減量は可能ということがわかった。

    今回のダンディ流ダイエットの成否は別にすれば、

    おそるべしケトジェニックダイエットといったところ。

    しかしながら、本当にこれでいいのだろうか?

    これなら、最初から、糖質をなるべく食べないダイエット

    と言えばよかったのではないか。

    われわれがもとめていたのはこういうことだったんだろうか?

    スタート時点では、

    「こんなかんたんにダイエットできてしまっていいのだろうか」

    そんな疑問がわきあがる

    ・・・

    予定だった。

    こんなにも、

    紆余曲折

    な企画ではなかった。

    われわれは、なにかがまちがっている。

    そう感じていた。

    楽して太れるなら

    楽して痩せてもいいんじゃないか?

    いったいどこで道をまちがってしまったのか?

    今回は、それを探す旅になった。

    ただのハイキングが、

    こんな結末になるとは、

    だれが予測できただろうか。

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    食事の画像

    https://www.instagram.com/dandy_diet/

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