もっともっと、しごとを楽しく

ジニーフレームの最新情報、開発秘話、メンテナンス情報などをおつたえしています。

  • メッセージの内容をすばやく変更したいときは、本文付近をカチカチッとダブルクリック。


    ※メッセージ一覧の本文をダブルクリックしてもなにも起こりません。

    その場でメッセージ内容を編集できます。

    Edit in placeとかなんとか言うそうです。

    タイトル付近の「編集」をクリックすると、タイトルや該当プロジェクトも編集可能です。

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  • お申し込み時に設定された「サブドメイン」と「ワークスペース」は、オーナーページで変更可能です。

    サブドメインは、ジニーフレームをご利用いただくためのURL「●●●.genieframeapp.com」のうち「●●●」の部分です。

    オーナーページで表示されるワークスペース情報の右側に変更リンクが表示されています。ここでは、プランの変更も可能です。

    クリックすると、それぞれの変更/編集ページで移動します。

    ※セキュリティ保護のため、ブログではオーナーページのURLを公開していません。お申し込み時の案内メールを参照ください。

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  • タスクのチェックボックスをチェックして、完了させると、そのタスクはプロジェクト進捗ページに表示されなくなります。

    削除されてしまうのか?

    というと、そんなわけはなく。

    「完了したタスク」としてまとめて保存されています。

    完了したタスクは、プロジェクト単位かマイルストーン単位で確認することができます。

    ↑のようにプロジェクトタイトルから「完了タスク」をクリックすると、そのプロジェクト内で完了したすべてのタスクを確認できます。

    マイルストーンタイトルから「完了タスク」をクリックすれば、そのマイルストーンに属していた完了タスクを確認することができます。

    完了タスクのチェックボックスのチェックを外せば、未完了タスクとして再開されて、ふたたびプロジェクト進捗ページに表示されるます。

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  • すごく重要で、かつ、すごく緊急を要する課題は、ぐっとこらえて「対応をあきらめる」。

    緊急を要するってことは、食べ物で言えば、賞味期限が切れてるか、ほぼ切れかけな状態。

    これ、食べてるあいだに、またつぎのが賞味期限切れになります。

    永遠にこれをつづけられるならまだしも。

    いずれ、どんどん賞味期限切れがさばききれなくなって、全部がダメになってしまいます。

    結局、どっちの罪が重いかというと明白で。

    賞味期限切れからなんとか食べようとすることで、その後の全部を無駄にしてしまうのはあまりにももったいない話。

    プロジェクトも、賞味期限切れ寸前の緊急を要することに時間をとられるうちに、すべてが後手後手になってしまいます。

    それで、プロジェクトのすべてがダメになってしまうこともあります。

    とはいえ。

    すべて、緊急かどうか白黒はっきりつけられるというものでもないのがむずかしいところ。

    腐らしてしまった食べ物にも食べられる部分が残っていれば、まるごと捨ててしまうのは、それはそれでこころが痛い。

    食べられる部分があるなら、なんとかアレンジしてありがたくいただきたいところです。

    具体的に言えば、

    なんだかんだ休憩や通勤を含めて1日10時間働くとすれば、緊急事項にさく時間は長くても2時間にとどめるのが賢明です。

    しかも、その2時間は、「アレンジ」が重要です。

    腰を据えてじっくり対応して成果が出るようなものではありません。

    腐っていない部分をすばやくより分けて作業することがたいせつ。

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