• 自分の記憶だけをたよりに生きるダンディ。

    自分の都合のいい記憶を吐き出す。

    自分の都合のいいように記憶を書き込む。

    そこに対話はいっさいない。

    必然的に、あとあとになってつじつまがあわなくなる。

    そこで、ダンディは、妄想アプリを起動して空想をしゃべりだす。

    想像を記憶する。

    妄想、空想、想像と現実世界がちがいすぎるので、

    ダンディは、ひとりで混乱している。

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  • 居酒屋で出会ったダンディな店員と女性客

    についての雑談。

    2人のダンディがなにを求めていたのか

    最後まで不明だったが、

    「(席が)空いてるっちゃー空いてるんですけどぉ」

    と近づきながら叫んでくる店員。

    そこまでは、よかったが、

    気づかないうちに信じられない展開に導かれていく。

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  • またもや、その辺のクマ激怒のスタート。

    ダンディのなめた口調。

    チンピラ出現。

    今までダンディが敬遠していたフィットネスジムに、

    なぜか急に通うと言い出す。

    これをきっかけに、

    なんとも見苦しいこどものケンカに突入します。

    肝心のシックスパック計画は・・・

    まったく進んでいないといって過言でない。

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  • 体脂肪増加

    骨格筋量減少

    リバウンド街道まっしぐら。

    どうにもこうにも、

    ダンディは筋トレがお嫌いらしい。

    筋トレは、何回何セットやったか、

    どうやら数えていないらしい。

    もう、驚きはなくなった。

    どう考えても気の抜けた運動を

    「やったやった」と言っている

    と結論せざるを得ない。

    いったいダンディは、なにをやってるだろう。

    正味のところが知りたいが

    けっして口をわらないのがダンディ。

    ならば、

    ここは、

    誘導尋問で、少しダンディの裏側を垣間見てみよう。

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